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ピコ太郎絶句!もうPPAPが歌えない?商標を無関係の男性が先に出願

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ピコ太郎絶句!もうPPAPが歌えない?商標を無関係の男性が先に出願

↑画像引用元:http://foundia.net/wp-content/uploads/2017/01/3-3-660x393.jpg


動画投稿サイト「YouTube」上に『ペンパイナッポーアッポーペン』(PPAP)を投稿して以降、世界的に人気となったピコ太郎さんの「PPAP」や歌詞に出てくる「ペンパイナッポーアッポーペン」のフレーズを、ピコ太郎さんと関係のない大阪府内の会社(男)が商標出願していることが分かった。

この男はメディアにの取材に対して正当性を主張している。

特許庁によると、この会社と代表の男性は毎年国内全体の約1割に当たる1万件以上を出願しているという。

商標出願していた企業は大阪府茨木市中総持寺町の「ベストライセンス」で、上田育弘さんという元弁理士が代表を務めている会社です。

過去にも「ラブライブ」「STAP細胞はあります」「終活」「民進党」「北陸新幹線」「コクウマ」などなど、目についた言葉を片っ端から商標出願して問題になった会社です。

出典 http://ladybug000.com

26日放送の『とくダネ!』(フジテレビ系)にて、「PPAP」「ペンパイナッポーアッポーペン」を商標出願した、元弁理士で、ベストライセンス社を運営する上田育弘氏への取材が放送された。

VTRは、上田育弘氏から1時間5万円の取材料を要求されるところから始まり、これを取材班が拒否すると、「短時間なら」と取材に応じた。

上田氏は、テレビや新聞などから選んだ言葉を、毎日特許庁へ出願しており、多い日には1日50件ほど出願することも。これまで「PPAP」の他に「ゲス不倫」や「民進党」、「じぇじぇ」なども出願しているという。

取材の中で上田氏は、「出願日で私が勝っていますから、私を無視してもし使用すれば、損害賠償請求の対象になる。」とも話した。

このため、「ピコ太郎が『PPAP』を歌えなくなるのでは?」と懸念されている。

出典 http://sirabee.com




ピコ太郎の『PPAP』の商標権を横取りした元弁理士の上田育弘「歌いたければ金を払え!」【大和魂+α】

【PIKOTARO】ピコ太郎の「PPAP」が商標出願されてる件について国民を代表して特許庁に聞いてみた【国民を代表してはじめての質問】

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